本日は大学の研究室へ

大学研究室がとあるアイテムの開発をされているということで、お声がかかりました。
これは前職での医療福祉分野の経験を評価してお声がけいただきました。

大変名誉に感じていますが、基幹事業との両立の中で、どのように関わっていけるかはこれからです。

人の縁は不思議なものです。まさか母校に帰ることになるとは。

 

AI見守りカメラで見たものが、文章になるなんて、革新的すぎる。