建物キズ補修の山崎剛です。

 

中東情勢で部材の入荷も見込めない中、リペアの価値が上がっているように思います。

 

倒産も急増していくと思いますが、コロナの時と同じで私はチャンスと見ています。

 

こんなキズついたらどうされますか?

 

市販の物で対応しても、色が合わないと思います。

 

それよりも色が合っていても、下地の面がいかに出せるかが大切なんです。

 

面が出てないといくら色が合っていても綺麗になりません、

 

補修屋はその面を追及していきます。

工程が理解できれば、1時間で完工できます。

 

作業工程、使うパテ、塗料の選択それだけです。

 

時間は共通で限られてますが、効率よく時間を使えれば

 

人より多く学んだり、成長することができます。